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一人への理解を、
会社の力に。

一人への理解を、
会社の力に。

サブスクCMO|月額型マーケティング支援


マーケティングの手法と意識を組織にインストールする

三人の生活者とUpsetterが、一つのものを一緒に編み上げる。

一人の顧客を深く知り、ブランドが届ける価値をつかむ。
その理解を、日々の判断と実践に変えていく。


サブスクCMOは、あなたの会社の事業課題に、マーケティングの専門家が一緒に取り組む月額型サービスです。顧客理解から戦略づくり、実行と検証へ。事業を前に進めながら、その考え方と進め方を社内に残していきます。


新しい市場開拓に挑戦していく、あなたのために。

サブスクCMOについて相談する

営業のがんばりだけに、
成長を任せない。

自社でやれることはやってきた。営業も、発信も、日々の改善も。
それでも、次の市場や事業が見えてこない。


必要なのは、施策を増やすことだけではないかもしれません。
誰に、どんな価値を届けるのか。その軸から、事業の動かし方を考え直します。

新しい市場・事業を開拓したい

向き合う問い

誰に何を届けるのか、競合と何が違うのか。商品の説明から先へ進めているか。

営業や経営者の力量に成果が偏っている

向き合う問い

エースが持つ顧客理解や判断の理由を、チームでも使える形にできないか。

発信と現場の伝え方が揃わない

向き合う問い

広告やサイトで伝えている価値が、問い合わせ・商談・購入までつながっているか。

外から力を借りる。
中に力を残す。

必要なときに、専門家の視点を事業に加える。
ただし、判断をずっと外に預けるためではありません。


なぜ、その顧客に向き合うのか。なぜ、その価値を伝えるのか。何を試し、どう確かめるのか。
実際の課題を一緒に扱いながら、判断の理由と実践方法を共有していきます。


目指すのは、将来、自社のメンバーがマーケティングを進められる状態。
施策を動かす時間が、会社の力を育てる時間にもなる。それが、Persona Branding LabのサブスクCMOです。

Persona Branding Lab

専門家の視点を加える

自社

自社のメンバー

一緒に考え、試す

実践を通じ、社内に残していく

顧客理解

判断基準

実践方法

CMOは、顧客を増やし、好きでい続けてもらうためのマーケティング責任者。サブスクCMOでは、その専門性を月額のサポートとして取り入れます。

あなたの事業で、
学ぶ。動かす。確かめる。

あなたの事業で、
学ぶ。動かす。
確かめる。

題材は、架空のケースではなく、あなたの会社が向き合っている事業です。
顧客や市場を調べ、ブランドの資源を掘り下げ、届ける価値と戦略をつくる。そして、小さく試し、反応から次の判断を考える。


目安は6か月。課題と優先順位に応じて、取り組む内容と順序を組み立てます。

キックオフ、調査・洞察、ブランドと戦略の設計、実行と検証の設計、テストマーケティングの五段階。課題に応じて内容と順序を調整する。
キックオフ、調査・洞察、ブランドと戦略の設計、実行と検証の設計、テストマーケティングの五段階。課題に応じて内容と順序を調整する。

キックオフ

一緒に進めること

目標設定、現状と課題の整理、進め方の共有

判断に使う形の例

目標とロードマップ

調査・洞察

一緒に進めること

市場調査、社内調査、デプスインタビュー、ターゲット洞察

判断に使う形の例

顧客像、課題・機会の整理

ブランドと戦略の設計

一緒に進めること

独自資源の整理、ビジョン・ミッション・バリュー(VMV)のマーケティング解釈、ブランドコンセプトと戦略立案

判断に使う形の例

誰にどんな価値を届けるかの方針、コンセプト・戦略

実行と検証の設計

一緒に進めること

マーケティング設計図、KPI、SNS・広告の戦略

判断に使う形の例

優先施策、確かめる指標、実行の見取り図

テストマーケティング

一緒に進めること

SNSや縦型動画等で試し、反応を確かめる

判断に使う形の例

学びと改善の方向、次に試すこと

取り組みは企業ごとにカスタマイズします。表は基本的な進め方と作成物の例であり、すべてを一律に納品するパッケージではありません。

施策だけでなく、
次の判断ができる会社へ。

施策だけでなく、
次の判断ができる
会社へ。

売る相手と伝える価値が見える。営業・発信・開発が、同じ顧客を見て話せる。
施策の結果を見て、次に何を変えるかを考えられる。


サブスクCMOでは、目の前の事業を進めながら、その判断に使った顧客理解や戦略、試した結果を社内に残していきます。

事業で目指す変化

届ける相手・価値・伝え方が明確になる

社内に残していくもの

共有できる顧客像、コンセプト、戦略の見取り図

事業で目指す変化

営業や発信の動きが揃う

社内に残していくもの

特定の人だけに閉じない判断の理由

事業で目指す変化

問い合わせ・受注・リピートにつながる施策を検討できる

社内に残していくもの

成果を確かめ、改善するための指標と学び

戦略も、クリエイティブも。
現場を知る担当者と。

戦略も、
クリエイティブも。
現場を知る担当者と。

林 信輔|株式会社Persona Branding Lab 代表・ブランディングディレクター・ペルソナ専門家


デザイナーから、コンサルティング、戦略立案、広告マーケティングへ。FICCではブランドマーケティング事業部長として、生活者に向き合う事業推進と採用マネジメントを統括。戦略とクリエイティブ、実際の事業を横断してきた経験から、一緒に取り組みます。

次の一手を、
社内の力に変えていく。

二人の生活者とUpsetterが腰掛けて話し、隣にもう一人が加われる空席を残している。

必要な期間、必要な深さで。
専門家の力を、今の課題に合わせて取り入れる。


新しい市場へ踏み出したい。
エースだけに頼らない事業にしたい。
自社のメンバーに、マーケティングを任せていきたい。


今、何を変えたいのか。
まずは、その話から聞かせてください。

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1人の心を動かすストーリーから、ブランドの未来をつくる。

© Persona Branding Lab

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