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同じロマンで、
未来をつくる仲間と出会う。

同じロマンで、
未来をつくる
仲間と出会う。

ロマン採用|企業の魅力再定義から始める採用支援

顧客理解の専門家がそのノウハウを全部注ぎ込んだ採用支援サービス

企業で働く人々と、その仕事が届く暮らしを見つめるUpsetter。

あなたの会社が、大切にしてきたこと。
その仕事が、誰かの暮らしや社会にもたらしていること。
そこには、一人の「こんな仕事がしたかった」とつながる可能性があります。

ロマン採用は、企業の価値と、求職者が望む成長を結びつける採用支援です。ブランドの定義とペルソナの設計を、同じ未来に向かう仲間との出会いへつなげます。

ロマン採用について相談する

「何をするか」の先に、 「なぜ、ここで働くか」を。

「何をするか」の先に、 「なぜ、 ここで働くか」を。

求人票には、仕事内容も、給与も、働く場所も書いてある。
でも、その仕事で誰の何が変わり、自分はどんな成長を重ねられるのか。
そこまで伝えられているでしょうか。

応募はあるのに、お互いの期待が重ならない。
面接を重ねても、どんな人と働きたいのかが社内で揃わない。

採用の媒体や発信を増やす前に、企業として何を伝え、誰と未来をつくりたいのかを問い直す。ロマン採用は、そこから始めます。

給与や働く条件も、大切な判断材料です。そのうえで、条件だけでは語りきれない「この会社で働く意味」を届けます。

会社の挑戦と、 その人の成長をつなぐ。

ロマンとは、情熱を伴う成長。
ただ楽しそうな仕事、ということではありません。

この仕事で、誰の役に立てるのか。
自分は何に挑み、どんな力を身につけられるのか。
どんな価値観を持つ仲間と、その挑戦を続けられるのか。

企業が持つ価値を、その人にとっての「働く意味」として捉え直す。会社の想いを一方的に語るのではなく、求職者が求めるロマンとの接点を見つけます。

会社のロマンと求職者のロマンが、共有するロマンを通じてつながる図。

企業の価値

仕事の意味・挑戦

求職者の想い

価値観・望む成長

共有するロマン

一緒に働く意味

実際の仕事と成長機会を確かめ合う

給与や働く条件も、大切な判断材料です。

ブランドの定義

事業の意味、現場で大切にしている価値観、これから目指す未来を掘り下げます。働く自分たちが、仕事の意味を自分の言葉で語れるように。

求職者ペルソナ

経験やスキルだけでなく、どんな仕事に手応えを感じ、何に挑戦したいのか。その人のストーリーから、企業と共有できるロマンを描きます。

会社として共有する価値を軸にしながら、職種ごとの役割や必要な経験は具体的に伝えます。ロマンは、実際の仕事や成長機会を飾るためではなく、その意味を確かめ合うためのものです。

会社の魅力から、 採用の言葉と体験まで。

言葉をきれいに整えるだけでは、終わりません。
企業の魅力を見つめ直し、それを求める一人を描き、求人や面接で伝わる形へ。
経営・人事・現場とともに、採用の軸をつくります。

企業の魅力を再定義し、仕事のロマンへ変換し、採用へ実装する三段階の図。

魅力の再定義

仕事の意味・価値
共通の軸を整理する

仕事のロマンへ変換

求職者ペルソナ
届ける相手を描く

採用に実装

求人票・採用ピッチ
仕事を伝える

支援領域の例。取り組みの範囲は個別に設計します。

企業の魅力を再定義する

企業が何のために存在し、何を大切にしているのか。対話とワークショップを通じて、仕事の意味と価値を整理します。

仕事のロマンへ変換する

企業の価値を、求職者にとっての成長や貢献の意味へつなぎます。求職者ペルソナを描き、誰にどんなロマンを届けるかを定めます。

採用に実装する

求人票や採用ピッチ資料、面接での語り方、選考の判断基準へ。どこで出会っても同じ会社の想いと仕事の実像が伝わるように整えます。

形にするものの例

企業と求職者が共有する価値、求職者ペルソナ、採用ピッチ資料。必要な取り組みに応じて、求人票や面接の伝え方、写真・動画・採用ページなどへ展開します。

出会いだけでなく、 入社後の関係まで見据える。

出会いだけでなく、 入社後の関係まで 見据える。

企業が伝えたいことと、求職者が知りたいことが重なる。
面接が、お互いの期待や成長を具体的に話す時間になる。
入社後も、選んだ理由と実際の仕事がつながっている。

ロマン採用で目指すのは、応募数だけでは測れない、こうした関係の変化です。現状に合わせて目標を定め、採用活動を確かめながら改善します。

確かめる指標の例

スカウトへの反応、面接での相互理解、内定受諾、入社後の満足度。企業側の説明の揃い方や運用負担も含め、何を改善するかを一緒に決めます。

採用の仕組みを、 根本から変えたい企業へ。

採用の仕組みを、 根本から変えたい 企業へ。

自社の価値に共感する人と出会いたい。
経営と人事と現場で、求める仲間のイメージを揃えたい。
入社前後のすれ違いを減らし、ともに成長していきたい。

そのために、自分たちの仕事を見つめ直し、採用の仕組みに時間と予算を投じたい企業に向けたサービスです。

ご相談の前に

人数の確保だけを最優先にする大量採用や、2か月以内の採用を必達とするご依頼には向いていません。既存の仕組みで安定して採用できている企業や、仕組みづくりに時間・予算を割けない企業には、別の方法が適している場合があります。

ブランドを見つめる力と、 採用を動かす力を。

ブランドを 見つめる力と、 採用を動かす力を。

Persona Branding Labが担うのは、全体戦略、ブランドの定義、求職者ペルソナの設計と伴走支援。
必要な実務に応じて、採用運用やクリエイティブ、新卒採用を専門とするパートナーと連携します。

何を語るかを考える人と、採用の現場で届ける人が、同じ軸で動ける体制をつくります。

企業

経営・人事・現場 実像の共有・判断/現場での実践

Persona Branding Lab

戦略・ブランド/求職者ペルソナの設計

必要に応じて連携

専門家

採用実務・制作

林 信輔|株式会社Persona Branding Lab 代表・ブランディングディレクター

デザイナーから戦略立案、ブランドマーケティング、事業推進・マネジメントへ。現場で培った顧客理解とクリエイティブの視点から、企業が持つ価値と、そこに心を動かされる一人を捉えます。

採用の軸をつくるところから、 伝える形と運用まで。

採用の軸を つくるところから、 伝える形と運用まで。

取り組みの土台は、企業の魅力再定義、求職者ペルソナの設計、ブランド価値を採用へつなぐワークショップです。そこから、必要な制作物と運用の範囲に応じて取り組みを選びます。

継続的な運用の相談

採用運用の継続、求人メディア・エージェントへの対応、月次の採用活動レポートなどは、採用業務を担うパートナーとの連携オプションとしてご相談いただけます。

あなたの会社のロマンを、
まず、言葉にするところから。

あなたの会社の
ロマンを、
まず、言葉にする
ところから。

二人の生活者とUpsetterが腰掛けて話し、隣にもう一人が加われる空席を残している。

どんな未来をつくりたいのか。
どんな仲間と、その仕事に挑みたいのか。

まだうまく言葉にできていなくても構いません。
今の採用で感じている違和感から、聞かせてください。

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ご相談やお問い合わせ

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1人の心を動かすストーリーから、ブランドの未来をつくる。

© Persona Branding Lab

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